IE9ピン留め
再起
昨日に引き続き、今日のお昼ご飯も
マクドの ポテトL でした。
全サイズ 150円 の知らせが届くと、ついつい行ってしまいます。

マクドのハンバーガには全く興味が無いのですが
ポテトだけは…食べたくなってしまいます。

L を 2つ 頂きました。
贅沢な昼飯ですな。

どうもこんばんは。motomanです。

明日はクソ寒いようで。
雪が降っちゃうみたいですねえ。

今日・明日と喜楽歩で作業する事にしました。
久々に半磁を使い、水挽きしました。
まあ…こういった感じです。
はい。
小物も色々と。
明日の為に、タタラも 10枚 ほど作っておきました。
明日 成形の続きをしようと思います

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# by t_durden | 2012-02-01 00:23 | 陶芸 : CeramicArt | Trackback | Comments(0)
焼けるんだ
嗚呼
さむし。

どうもこんばんは。motomanです。

天見はこんな感じになりました。
はい。
積もってます。
バケツの水は…
凍ってます。
アップ画像です。
壁紙にどうぞ^^
前回成形した物を焼成開始です。
なんとも
サイクロン掃除機で集めたホコリの塊みたいな感じでしたねえ。

吸ったらアカンやつです。
燃えにくい紙で出来ているという、付属のコレで囲いを作りました。
セロテープでくっつけましたが、うまい事丸くならず
まあ良いか。という事で
尖ったところを尻にあてました。
よくよく考えたら
このホコリみたいなやつを詰める際に、丸くすりゃ良かったかな。というアレですが
まあ焼きに違いが出るかどうかもさっぱりアレなんで
このままいきました。
てっぺんに火を点け、焼成開始です。
お灸みたいにじわじわと燻る感じでした。

放置する事… 2時間 ほどでしょうか。
説明書に書いてあった通り、黒い物体が現れました。
色味にどんな差が出るだろうか。と
足先は焼き上がらないままに取り出しました。
布で磨くと、金属質のテカりが出る。という事が書いてあったので
シコシコ磨いてみました。

一応テカりました。
わかり辛いですが、テカってます。


神社なんかに置いてある銅像のように
触れば触るほどテカるんでしょうなあ。

このキットがあと 1つ あるので
はて…何を作ろうか

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# by t_durden | 2012-01-30 23:32 | 陶芸 : CeramicArt | Trackback | Comments(0)
板皿 2
咳は随分ましになりましたが
先日 知り合った看護士の卵さんに
え、結核じゃねえの的な事を言われたので
なかなかどうして困ったモンです。

どうもこんばんは。motomanです。

さて。
板皿制作の続きでも。
今日は喜楽歩での仕事を終えた後、釉薬を掛けました。


八田さんの個展を見に行った時、デカくて格好良い板皿があったのを覚えていて
歪まずに焼成させるコツを聞いたところ
素焼きしない方がいいよ。との事。

" 一発本焼き " という単語が一般的なものかどうかは知りませんが
大阪芸大では…素焼きせず、乾燥させた生地に直接釉薬を掛ける事を
そう呼んでいました。

左のが乾燥させた生地で、右が素焼きをしたものです。
壁のある器の類は、その分の自重があるせいか
素焼き段階で多少歪んでも、本焼きで水平に戻る事があります。

板皿はとてもデリケートで、壁が無い分
自重で平らに戻る事が無いそうで、八田さんの経験によると
一発本焼きで焼成した方がうまくいく可能性が高かった。というわけです。


このタイプを 5枚 。
つまり
今回のこれらの焼き上がり具合で、私も同じ結論を出す事になるのか
そうならないのか…確認する事が出来そうです。

生、素焼きしたもの
共にコンプレッサを使って吹き付けました。


このタイプも 5枚 釉掛けしました。
今日は 3種類 の釉薬を使いました。
マンガン

鉄が主です。
焼成具合と発色を確認する為のテストと言ったところでしょうか。
焼き上がりを見て OK なら、残り 7枚 を焼きにかかろうと思います。
喜楽歩で穴窯焼成する時に活躍するガスコンロ。
ふと目につき、よくよく見てみると
かっけー形してやがりますなあ。
土鍋のラインに使えるかもしれませんねえ。


なんて事を思いつつ、ペロッと帰路に着きましたとさ

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# by t_durden | 2012-01-29 21:22 | 陶芸 : CeramicArt | Trackback | Comments(0)
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